![]() |
|||
|
|||
現場で発生する様々な課題は、日々の業務を様々な観点から可視化することで解決へのヒントが見えてくるものです。
Exfrontは、こうした現場の課題発見・解決に最適です。
現場マネジメントにおける課題(例) |
見える化による効果(例) |
|
| 会議では報告に時間が取られ、 本質的な議論ができていない |
![]() |
会議がより生産的なのものに変わる! 活動内容の事前共有により、会議では単なる情報の共有に時間を割くことなく活動内容へのアドバイスや議論に焦点を絞った、より内容の濃い会議となります。 |
| 社員の出入りが激しく、 組織にノウハウが残らない |
組織のノウハウが蓄積される! メンバーの活動記録が蓄積され、共有すべき記録には上司がチェックを入れ、参照すべきポイントなどをコメントとして書き加えていくことでチームとしてのノウハウが蓄積されます。 |
|
| チーム内のスキルレベルが バラバラ |
部下へのアドバイスがより的確に! 活動報告が定着することで、日々の活動が把握できるようになるとともに、チーム内の優秀なメンバーとの活動の比較が容易となり、より具体的で的確なアドバイスが行えるようになる。 |
|
| 現場をどう指導/育成してよい のかわからない |
組織のスキルを底上げ! 優秀なメンバーの活動内容を共有することが他のメンバーへの刺激になると共に、上記のノウハウの蓄積とあわせ、メンバーのスキル底上げに繋がる。 |
|
| チーム内で無駄な作業が 多い気がする |
無駄な作業、効果的なアクションを発見! (過去の活動記録を基にした仮説構築と検証) 活動記録を作業プロセスや顧客特性などの項目で分類集計することが可能です。これにより活動のプロセスと成果を比較分析していくことで、無駄な作業や効果的なアクションを見つけ出すことができます。 |
蓄積された情報から、仮説に基づく観点での情報抽出・集計により検証が可能となり、組織の課題発見や課題解決の支援を行うことが
可能となります。
現場リーダーが仮説検証に必要と考える情報を収集し、様々な観点で出力する仕組みを実現することで、課題発見から解決の
ためのアクションへの気づきを支援いたします。
様々な観点での集計、課題の仮説発見、個々の履歴での確認といった
流れの中で、“新たなアクションへの気づき”を得ることができます!
Exfrontは変化にリアルタイムに対応できる仕組みであるため、定期的なテンプレートの見直しを行うことで自社に最適な仕組みへと
成長させることが可能となっています。
テンプレート集 からの取り込み |
テンプレート の修正 |
実運用 |
テンプレート の見直し |
|||
| 弊社で用意しているサン プルテンプレート集からお 客様の業務に近いものを ピックアップ。 …XML形式でインポート※ |
自社の業務にあわせて テンプレートの足りない 項目、修正が必要な項 目、不要な項目を洗い 出し、変更を行う。 |
作成したテンプレートを 使って実運用を行うこと で情報が蓄積される。 |
ビジネス環境の変化や 業務変更に合わせて、 定期的にテンプレートを 見直し、フラッシュアップを行う。 |
Exfrontは、現状メールやファイルサーバを使って情報共有している業務に最適です。こうした業務には、専用システムを構築する程
コストがかけられない場合が多いのですが、Exfrontなら短期間、低コストでのシステム導入を実現できます。
報告書等の文書管理 |
集計・取りまとめ |
|
メール、ファイル サーバ等による 情報共有例 |
![]() |
![]() |
課題 |
現場の状況が見えにくい ・最新のファイルがどれかわからない ・欲しいファイルが見つけられない |
現場の状況を知るのに時間と手間がかかる ・情報の収集状況がすぐにわからない ・情報の集計に手間と時間がかかる |
| ・社内でAccessやマクロ、Notes等を使って仕組みを作ったものの、メンテナンスが大変 ・専用システムを構築するほどコストはかけられない |
||
Exfrontでは、入力画面、検索・集計機能をいくつ作成しても費用は変わりません。 |
営業の各プロセスで発生する訪問録、案件情報、見積書、請求書等を登録することで、案件毎に関連する資料をまとめて引き出し
たり、担当者毎の営業活動状況を把握する仕組み等をExfrontで簡単に構築することができます。
営業活動に関する情報登録 |
検索・集計結果の活用 |
|
Exfront の特徴 |
・業種や業態、ビジネス環境の変化に合わせて 入力項目を変更できる。 ・Excelからのデータ登録・参照ができる。 |
・登録された全ての情報から、様々な観点で情報が引き出せる。 ・検索項目や検索条件をユーザー自身で変更できる。 |
担当者 |
![]() |
|
マネージャ |
||
Exfrontの活用により、クレームの発生・対応状況の把握や分析が行えるクレーム管理の仕組みを容易に構築できます。

担当者の視点 |
マネージャの視点 |
|
特徴 |
Excelからのデータ登録・参照 普段使用しているExcelのクレーム 管理表から直接 データ登録が出来る 類似のクレーム対応事象を検索できる 区分や内容を指定することで、類似の対応記録を抽出 クレームへの対応状況が把握できる 対応ステータスを基に対応・未対応の件数を集計 |
クレーム発生状況の把握 製品別や原因別にクレームの発生件数を集計 発生状況から根本的な対応策を検討する クレーム対応状況の把握 クレーム発生量と対応状況を集計 対応状況から、要員の調整状況などの判断を行う |
Exfrontは、全社情報共有のプラットフォームとして活用することが可能です。
導入前の課題 |
導入による効果 |
|
|